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  07 ,2017

ポメラニアン8&9とママの日記


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Category: HACHI

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Comment: 5  

虹の橋を渡っていった…ラムくんへ
2012年がスタートして・・・3日目・・・
大好きだったラムくんが前日の1月2日 午前4時頃 突然 虹の橋を渡って行ったと・・・
それはそれは悲しいお知らせを受け取りました。

なんで? まだ7歳じゃない? 早すぎるよ ラムくん
突然のことで ただ ただ悲しくて 涙が次から次へとあふれて止まりませんでした。
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覚えてる?
ラムくんと初めて会ったの ラムくん あなたが3歳のお誕生日でした。
ついこの間のことのような・・・
ずーっと昔のような・・・あれから4年の歳月が流れていたのね・・・
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ビビりなハチを メルちゃんファミリーは優しく受け入れてくれたよね。
当時、ハチままは、まだまだ新米で・・・たった1ポメのハチとの生活にさえ 
アタフタしていて・・・
3ポメが仲良く並んだ光景を前にして 凄いな~と感動し そして、そんなラムくんたちが
眩しかったぁ
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それから どんどんお友達の輪が広がって行き・・・
みんなで旅行もしたよね。 
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楽しかったなぁ 忘れない・・・芦ノ湖のドッグランで遊んだこと。
みんなでお泊りしたこと。
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ラムくんの庭「横浜」でよく遊んでもらったよね。
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一昨年になってしまうけど・・・
その横浜でクリスマスパーティーもしたよね(*^.^*)
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新入りきゅうちゃんの良き先輩にもなってくれた。。。
ママお手製のお洋服がとっても似合っていたっけ。
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最後に会ったのは3ヵ月前。
最後・・・あれが最後になるなんて・・・・あの時は知る由もなく・・・
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もっと沢山 遊べは良かった。もっと沢山 写真を撮っておけば良かったと。
後悔は してもしてもしきれない ね。
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でもね。。。
あなたのママからもらったメールを何度も読み返しているうちに。。。
ハチままは もしかしたらラムくんは。。。
『みんなと楽しい旅行をして ちゃんと思い出を作って。。。
そして 大好きなみんなに見守られて逝く』と、少し前から決めてたんじゃないの?って
そんな気がして。。。
そう思ったら、それが出来たラムくんを褒めてあげたいなぁと。
あなたはエライよって。すごいよって。

みんなワンコと暮らして入れば 自分に置き換え・・・
明日は我が身と思うのです。
特に 去年はハチが手術をして ワンコの命について いろいろ思いしらされた私。
それゆえ 最後の時を思うだけで一段と胸が苦しくなります。
でも もしかしたら いやせめて 最後の時も一緒にいられたラムくんは幸せだったのでは
ないでしょうか。
だからこそ ラムくんも眠るように逝った・・・安心して逝けたから・・・
そんな、あなたたちのことを想うと 初めて会ったあの時のように 今 また再び
眩しく輝いて見えるハチままなのであります・・・

まだ愛犬を見送ったこともない私。
その悲しみは想像以上 いや想像もできない悲しみ・・・だと思います。
いくら想像しても 計りしれません。勝手に あなたのことを想像して勝手なことを
言っている私なのかもしれませんね。
それ故 こんな私がラムくん あなたのママ、トコさんにかける言葉も見つかりません。
でも、これだけは言える。
ラムくんのことはずっと忘れません。いつまでもみんなの心の中にあるから。
可愛いラムくん 沢山 癒してくれて ありがとう。
そして これだけは言わせて。
パパとママ ダイクくんと メルちゃんのこと これからも頼みますね。 

そして・・・ See you !

ご冥福をお祈りします。

テーマ : ポメラニアン♪    ジャンル : ペット

Comments

★ぷっちままさんへ

ぷっちままさん、コメント読んで驚いています。
ぷっちちゃん その後 大丈夫でしょうか?
私も めっちゃ心配・・・
ぷっちままさんも気が休まらないことでしょうね・・・
でも、とってもわかります~
ハチの闘病生活で私もホント一日一日 大事にしなきゃと
痛感しましたから・・・
合うお薬と 良い治療が受けれますように。そう願わずにはいられません。
お大事に。





★トコさんへ

ラムくんは 優しくて暖かいメルちゃんファミリーに囲まれて
幸せだったに違いありません。
私も こうして巡り合わせてくれたポメちゃんに ラムくんに感謝です。
お疲れのところ コメントありがとう。
でもね。。。最近は とにかくトコさん あなたの身体が心配です。
どうかどうか お身体ご自愛くださいね。




★やなみんさんへ

住んでいる世界が変わっただけで、愛する者は
決していなくならないから・・・。

ホント そうですね・・・

やなみんさんは うさぎのラビちゃんをなくされたんですね・・・
『ちゃんと自分の人生を全うしたら、必ずラビに会いに行こうと
決めています。』って・・・偉いなぁ なんか教えられたと言うか
胸がズキンとしました。。。
私も いつかその日が来た時に このことを想いだしたいと思います。
「天国への手紙」 今度 本屋さんでさがしてみます。
<(_ _*)> アリガトォ




★ベル さんへ

本当に おっしゃる通り。同感です。
私はワンコと暮らす前には 全くわかりませんでした。
まさかワンコが家族 それ以上のものになるなんて・・・
ワンコとの生活が始まった時から みんな逃れられない「別れの日」
私も その日まで ラムくんがそうしてもらったように・・・
ベルくんがそうしてもらうように・・・ハチにも きゅうちゃんにも精一杯の
愛情をかけて暮らしていこうと思います。<(_ _*)> アリガトォ

7歳じゃ早すぎますね。
お別れが絶対あるとわかっていても、やっぱりなかなか受け入れられないだろうなって思います。。。。。
自分とおきかえたらどうだろう・・・・

実はぷっちもおとといてんかんを起こして、けいれんし意識がなくなってしまって。夜中にきゃいーんとないて、ばったり倒れてしまい、本当に頭が真っ白になりました。救急病院にいって今は元気ですけど。
もしあのまま・・・と思うと(涙)。

一日一日大事にすごしていきたいなっと再度思いました。
ラムちゃん、ご冥福お祈りいたします。
ラムのことをお友達が記事にしてくれる度に
胸が熱くなり、涙せずにはいられません。
できることなら、あの頃に戻りたい、
そんな叶うはずもないことを願ってしまいます。
心優しいお友達に巡り合わせてくれたポメ達に感謝です。

ハチ君と初めて会ったときに3ポメのお世話が一人で出来なくて
ラムのお洋服、片方の袖に両方の腕を入れてしまってますね。
至らないママでしたが、とっても幸せでした。
ハチ君、キュウちゃん、これからも仲良くしてね。
有難う。
愛する者が、虹の橋を渡る。。。
私達にとって、決して避けては通れない道ー。
とても悲しい事ですよね。
だけど私は悲観しないようにしています。
なぜなら住んでいる世界が変わっただけで、愛する者は
決していなくならないから・・・。

私は17歳の時に、当時一緒に暮らしていたウサギのラビ
をなくしました。悲しくて涙が止まらず、泣き疲れて寝てしまい
ました。その夜夢の中に、ラビが出てきました。
ラビは空に続く石段を昇りながら、笑顔で「ばいばい。」と言って
いました。それから私の夢の中には、時々ラビだけではなく
、同じく虹の橋を渡った祖父母、伯父も出てくる様になりました。
夢占い辞典で調べたら、みんな私に何らかのメッセージを
伝える為に、夢の中に現れるようです。
私はやや霊感が強いようで、霊的な体験をしばしばします。

ハチままさん、私は私達生ある者と虹の橋を渡った者は、常に
隣り合わせにいるような気がしてならないのです。
そして私達も、自分の人生を最後まで生き抜いた後、虹の橋
を渡ります。きっとまた愛する者と再び会えると思うのです。
もちろん愛するペットとも。。。
私は今ラビに会いたくて仕方がないけど、ちゃんと自分の人生
を全うしたら、必ずラビに会いに行こうと決めています。
そして今まで会えなかった分、ぎゅっと抱きしめて「愛しているよ。」と言うつもりです。
その日を楽しみに、今日も魂を磨きます。

江原啓之先生の「天国への手紙」(集英社)、お勧めです。
きっと愛する者を失った人の心を救ってくれると思います。
是非、読んでみて下さい。
何のコメントを書いても陳腐になってしまいますが・・・本当に愛するワンコをなくす日がどんなにつらいことかと思うと、もう・・・ただ胸がつぶれる思いです。
そんな日が永遠に来ないで、時間が止まってくれたら。
ワンコと暮らすうちにワンコは本当に家族となり、心と心が通い合い、会っていないときでもお互いがお互いを思い、無条件に相手を受け入れ何の見返りも必要とすることなく・・・言葉を話さないのに言葉を話す人間よりも大きくてかけがえのない存在になっていきます。
そんな最愛の存在とお別れする日が来るとしたら、どんなにか辛く悲しい思いがすることでしょう。
お会いしたことがないラム君ですが、ただただ安らかにと願うばかりです。
ワンコの一生は短いですから、私はベルにラム君がそうしてもらったように、精一杯の愛情をかけてあげたいと思います。
ハチママさん・・・つらいですね。。

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